自律神経失調症でお困りの方

営業時間:月~金9:00~20:00 土9:00~18:00
定休日:日曜・祝日

0120-402-714

自律神経失調症でお困りの方

  • 微熱が続いている
  • 胸がモヤモヤする
  • 足がフワフワする

当院の3つの強み

自律神経失調症の施術実績多数

自律神経失調症に専門特化した整体施術を提供

自律神経失調症を原因から根本改善

背骨を整え自律神経失調症を改善する

自律神経失調症が再発しないよう改善させる

薬を飲まなくても良くなったとお喜びのお声多数

お客様の声

自律神経失調症による背中の痛みや睡眠障害が1回の施術で改善しました。

くすのき:当院を知る前にどんなことで悩んでいましたか?

佐藤様:、自律神経失調症による背中の痛み、睡眠障害、手足のしびれなどです。

くすのき:何が決め手となって当院を予約されましたか?

佐藤様:祖母から感想を聞き、自律神経失調症の原因の一つに姿勢の悪さもあると聞いたので来院することにしました。

くすのき:実際に当院を利用された率直なご感想を聞かせてください。

佐藤様:背中の痛みが楽になった。薬を飲まないでも夜眠ることができた。
口コミ一覧

当院は本気で自律神経失調症を改善したい方に全力で向き合います。

くすのき整体院のホームページをご覧になって頂きありがとうございます。

院長の楠英一郎と申します。

当院は自律神経失調症の改善に専門特化した整体院です。

特に病院に通っても薬しか処方されれも改善せず、お悩みの症状が改善せず、藁にも縋る想いの方々にお越し頂いております。

では、なぜ当院はそのような自律神経失調症を改善することができるのでしょうか?

その理由は、自律神経などの主要な神経が走行している脊椎を整えることで自己治癒力を引き出しているからなのです。

脊椎を整えるというと一般的に、骨をボキボキしたり、痛みのある場所をグイグイ押したりする手法を連想されるかもしれませんが、それらとは全く異なります。

当院で行っている手法は根本から改善させる完全無痛のシンメトリー整体です。

繊細で精密な操法を行う整体法でにより、脊椎骨を整えることで、潜在的に眠っていた自己治癒力を目覚めさせ、回復力が発揮されることで、自律神経失調症が改善されていきます。

私は20年以上、10万人以上の施術をさせて頂き、今まで多くの失敗をしてきました。

それは症状のある場所しか施術を行わない対症療法ばかりを行っていたからです。

それは所謂、「木を見て森を見ず」だったからです。

これでは根本の改善は出来ないと悟りました。

それからは目の前の現象ばかりに因われず、その原因から根本改善させるシンメトリー整体を行うようになりました。

それから私の整体師人生が一変し、今まで改善できなかった症状も改善することができるようになりました。

そして、お困りだった方々が改善し、喜んで頂く度に私はこの仕事を続けてきて本当に良かったと感動を味わさせて頂いております。

もし、あなたが本当にお困りで、その辛さから早く開放されたいと想いでしたら是非当院にご連絡ください。

私は本気であなたに向き合います。

自律神経失調症改善プラン

自律神経失調症でお困りの方に特別なプランをご用意しております。 初回限定となっておりますのでご了承ください。

初回限定お試しプラン

通常 初回 8,000円

 

初回限定お試しプラン 初回通常8,000円→ HP限定価格3,000円(62%OFF) ※2回目以降は、1回6,000円となります。※すべて税別表記です。
  • 施術時間…60分(初回検査時間含む)

当院のご紹介をご覧ください

自律神経失調症(偏頭痛)を改善された20代男性インタビュー

当院の施術をご覧ください

女性に多い自律神経失調症とは?

特徴症状① めまい

立ちくらみが頻繁に起こることが多く、ひどい場合は常に揺れている状態にもなります。

特徴症状② 頭痛

頻繁に耐え難い痛みに襲われます。

中には太陽の光量が多い夏の時期は視界からいる光が頭痛を悪化させる引き金となります。

特徴症状③ 肩こり、腰痛

常に肩こりや腰痛でお悩みの方が多いです。

背骨の歪みを整体で整えることで改善しますが、痛みや違和感を感じ取る感度が自律神経の崩れにより高くなっている傾向です。

自律神経失調症に陥る身近な理由を知ってますか?

自律神経は感情の働きを理性が抑制すると崩れる

そのなかでも、理性により本能や感情を無理に抑制している状態が日常的になっていると危険です。

例えば、過労なんかがそうで、身体は休みたがっているのに仕事が忙しいと休めない状態が続いてしまいます。

これでは、本能や感情のコントロールする大脳辺縁系からは休息の指令がでているのに、それに反して理性をコントロールする大脳皮質がその指令に反する働きをしています。

交感神経と副交感神経の切り替えに問題

大脳辺縁系からの指令が抑制され続けていくと、脳内の視床下部で交感神経と副交感神経の切り替えが円滑に行えなくなってしまいます。

その結果、自律神経がコントロールができなくなり自律神経失調症となるのです。

では、過労以外にどのようなものが身近に自律神経に悪影響があるのでしょうか?

結局はストレスが原因

例えば、睡眠不足、季節の変化、騒音、不安、悩みなど、心身に悪影響をおよぼすストレスです。

そして、これらのストレスが溜まることで自律神経が崩れてしまいます。

では、自律神経が崩れると身体にどのような悪影響が現れるのでしょう?

身体への2大悪影響

ホルモンの分泌量異常

ホルモンは身体の成長や代謝、生理機能を円滑に機能させるために分泌される体液で、多すぎても少なすぎても問題が生じます。

免疫機能の低下

侵入してきたウィルスなどの異物から身体を守るための抵抗力が低下してしまい病気にかかりやすくなります。

以上のように、自律神経が崩れることで身体に大きな悪影響が現れます。

ですから、ストレスを溜めないように身近なところから改善していくことが大切となります。

それにより、一度崩れてしまった自律神経のバランスが徐々に改善され、自律神経失調症の克服につながります。

なぜ自律神経失調症には女性が多いのか?

自律神経失調症になる男女比率は、女性が圧倒的に多いとされています。

しかし、これは女性がストレスに弱いということではなく、女性は更年期に入ると女性ホルモンの影響を強く受け、自律神経失調症に陥ってしまいやすいと考えられているからです。

これは、女性にとって自然の摂理ですので、回避することは困難です。

しかし、自律神経失調症に陥ってしまう原因を回避することが可能なものもあります。

それはストレスです。

ストレスは、自分の欲求と理性のギャップが大きくなるほど増してきますので、時には自分の欲求に従い、好きなことや没頭できることを行うことが大切です。

次は、何事にも頑張り過ぎてしまう完璧主義な性格です。

本来は自分がしたく無いことでも率先して行ってしまう方は、自分が犠牲になっている状況が当たり前になりがちです。

時には他人に任せてみるなどして手を抜くことで、自己犠牲になっている状況を改善していくことが必要です。

そして、甘い物です。

東洋医学的には甘い物の取り過ぎは五臓で言うところの『脾』を損傷します。

この脾が弱ると自律神経系に作用し、ふわふわする感じ・めまい・立ちくらみ・抑うつ気分を発症させます。

イライラしている時などは、好きな物を食べ過ぎてしまうことがありますが、甘い物の過剰摂取は逆効果になってしまうので、注意が必要です。

当院の整体法、シンメトリー整体のご紹介です