背筋を伸ばすとお尻から足が突っ張り、足先まで痺れてしまう原因とは?

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背筋を伸ばすとお尻から足が突っ張り、足先まで痺れてしまう原因とは?

いつも当院のブログをお読み頂だきありがとうございます。

あなたは、背筋を伸ばすと足が突っ張り、足先まで痺れてしまう症状を感じていませんか?

年齢が60代に差し掛かると

・背中が丸くなってきた

・歩くのが遅くなった

・歩くことが億劫になった

などを感じることはありませんか?

では、なぜ60代以上になるとこれらを感じることが多いのでしょうか?

実は、ゴルフやテニスを定期的に行っている方に比較的に多く発生します。

例えば、テニスのサーブをする姿勢は背筋を伸ばす動作をとりますが、プレー中は集中しているので痛みを感じません。

しかし、プレーをした翌朝、お尻から足が突っ張り、足先にまで痺れを感じるようになります。

では、なぜこのような感覚が生じるのでしょうか?

その症状の原因とは、脊柱管狭窄症です。

脊柱管狭窄症は、背骨を伸ばすと脊柱管が狭くなり、脊髄神経が圧迫される結果、下肢に突っ張り感や痺れを生じます。

特に60代以上の方に発生することが多いのですが、普段は腰痛を感じない方にも生じることが多く、腰骨の変形を伴うので状態なので難治性です。

しかし、早い段階からお身体のバランスや腰骨の歪みを整えることで、症状を解消することは可能です。

脊柱管狭窄症を解消されたお客様のお声

もしそのようなことでお困りでしたら当院のシンメトリー整体により自然治癒力を高めて根本改善へのお手伝いをさせて頂ければ幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました。 西宮市 くすのき整体院