脊柱管狭窄症

営業時間:月~金9:00~20:00 土9:00~18:00
定休日:日曜・祝日

0120-402-714

脊柱管狭窄症

  • 足が痺れて歩きづらい
  •  
  • 足を伸ばして寝れない
  •  
  • 杖無しで歩くのが不安

当院の3つの強み

施術歴20年以上、施術数10万人以上の豊富な経験と実績

完全個室のプライベート空間で【院長が全ての施術を担当】します

駅から徒歩5分のロードサイドにあり通院に便利

患者様の声①

来るたびに驚くほどよくなりました。今では痛みもなくなりました。

橋田様(西宮市 80代)
くすのき:今回はどのような症状でご来院されましたか?
橋田様:腰から足にかけて痛む。特に歩いている時と、立ち上がる時と、階段をのぼる時。
くすのき:当院の治療を受けた後の感想を率直に教えてください。
橋田様:来るたびに驚くほどよくなりました。今では痛みもなくなりました。
くすのき:どのような方に当院のご利用をお勧めしますか?
橋田様:足の痛みが辛くて歩けなくなる方

患者様① 脊柱管狭窄症を克服した患者様インタビュー

患者様の声②

歩く時に足に感じていた強烈な痛みと痺れがなくなりました

三嶋様(豊中市 60代)
くすのき:今回はどのような症状でご来院されましたか?
三嶋様:脊柱管狭窄症により歩行困難、歩行時の強烈な痛みがあるため
くすのき:当院の治療を受けた後の感想を率直に教えてください。
三嶋様:痛みがなく歩けるようになったことがうれしい。完治するまで治療を続けたい。
くすのき:どのような方に当院のご利用をお勧めしますか?
三嶋様:脊柱管狭窄症等で歩行困難、歩行時に痛みのある方におすすめします。

患者様② 脊柱管狭窄症による歩行障害の改善動画

【インタビュー動画】初回施術を受けてどう改善したか?

当院は本気で脊柱管狭窄症を改善したい方に全力で向き合います。

くすのき整体院のホームページをご覧になって頂きありがとうございます。

私は脊柱管狭窄症の改善に特化した施術を提供する院長の楠英一郎(くすのきえいいちろう)と申します。

あなたにお尋ねいたします。あなたは、脊柱管狭窄症による足への痺れや突っ張り感で日常生活に支障がでていませんか?

当院にはリハビリや投薬で改善しない方、手術を勧められた方、手術をしても改善しなかった方が口コミで関西全域から通院されています。

では、なぜ当院は脊柱管狭窄症を改善に導くことができるのでしょうか?

それは、お身体のバランスを整え、体質を根本から改善するシンメトリー整体(左右を対称にする整体)を行っているからです。

例えば、紙飛行機をイメージしてみてください。

左右の羽(手足)の長さが均等で、機体(背骨)が真っ直ぐであれば、より遠くに飛んで行けます。

しかし、左右の羽(手足)の長さが不揃いで、機体(背骨)が捻れていれば直ぐに落下してしまいます。

当院はこの原理原則に着目し、手足の長さや背骨の歪みを無痛で整えることで体質の根本改善をしております。

もし、あなたが本気で脊柱管狭窄症を改善したいと思いでしたら是非ご連絡ください。

私はそんなあなたの本気を受け止めます。

 

脊柱管狭窄症改善プラン

脊柱管狭窄症でお困りの方に特別なプランをご用意しております。 初回限定となっておりますのでご了承ください。

初回限定お試しプラン

通常 初回 8,000円

 

初回限定お試しプラン 初回通常8,000円→ HP限定価格3,000円(62%OFF) ※2回目以降は、1回6,000円となります。※すべて税別表記です。
  • 施術時間…60分(初回検査時間含む)

施術の流れ

問診によりお客様のお悩みをしっかりヒアリングいたします

熟練の感覚により検査をしっかり行い施術へと進めていきます

お客様の症状にあった施術の内容やペースを計画し説明いたします

当院のご紹介をご覧ください

当院の施術をご覧ください

脊柱管狭窄症には二つのタイプがあることをご存知ですか?

馬尾型障害

これは、お尻や足への違和感や脱力感、そして膀胱直腸障害があります。

痛み自体は強く無いのですが、上記の症状を放置していても自然に緩和することはありません。

その為、薬を飲み続けながらブロック注射を受けることになり、それでも症状の緩和が無ければ外科的な手術が適用されます。

痛みが無いからと対策が遅くなると重症化してしまうので、早期に対策をとることが必要です。

この馬尾型障害は後縦靭帯の肥厚により脊髄神経が直接圧迫されて起こります。

神経根型障害

これは、足の痛みが強いのですが、馬尾型よりも症状の緩和が期待されます。

その為、外科的な手術には至らないことが多く、保存的な療法により症状の緩和を推奨されます。

痛みが強い為、比較的に早期対策により症状の緩和につながるとも思えます。

この神経根障害型は椎間関節の肥厚により神経根が圧迫を受けて起こります。

脊柱管狭窄症に似ている慢性下肢動脈閉塞症

慢性下肢動脈閉塞症は脊柱管狭窄症と似た症状である間欠性跛行を呈する為、しばしば間違われることがあります。

症状が似ていても対策法は異なるので、症状が深刻化しないように鑑別には注意が必要です。

神経根型障害の脊柱管狭窄症には自然治癒力による無痛整体が効果的

神経根型の脊柱管狭窄症の原因は椎間関節の肥厚です。

これは、腰骨の歪みから徐々に腰骨である椎骨が変形から肥厚する結果、神経根を圧迫して起こります。

その為、足への痛みを感じたら早期に腰骨の歪みを整えることが得策です。

当院の整体法、シンメトリー整体を説明します

当院が神の手を持つ治療院として本に紹介されました