自律神経失調症

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自律神経失調症

 

 

  • 微熱が続いている
  • ため息をついている
  • いつも不安感がある

自律神経失調症の原因は、背骨の歪みによって自律神経の働きが阻害されることです。これにより、自己免疫力が発揮されず、ストレスや痛みに対する耐性が低下し、様々な精神的症状肉体的症状が個人差で現れます。

自律神経失調症の解決策は、背骨を整え、自律神経の働きを正常にすることです。これにより、自己免疫力が発揮され、ストレスや痛みに対する耐性が強化されます。

くすのき整体院のホームページをご覧になって頂きありがとうございます。

私は自律神経失調症の改善に特化した施術を行う院長の楠英一郎(くすのきえいいちろう)と申します。

あなたにお尋ねいたします。あなたは、自律神経失調症により日常生活に支障がでていませんか?

当院にはマッサージ、鍼灸、薬物療法などで改善しない方が口コミで関西全域から通院されています。

では、なぜ当院は自律神経失調症を改善に導くことができるのでしょうか?

それは、背骨を整え、免疫力を高めるシンメトリー整体を行っているからです。

例えば、紙飛行機をイメージしてみてください。

左右の羽(手足)の長さが均等で、機体(背骨)が真っ直ぐであれば、より遠くに飛べます。

しかし、左右の羽(手足)の長さが不揃いで、機体(背骨)が捻れていれば直ぐに落下してしまいます。

当院はこの原理原則に着目し、手足の長さや背骨の歪みを無痛で整えることで体質の根本改善をしております。

もし、あなたが本気で自律神経失調症を改善したいと思いでしたら是非ご連絡ください。

私はそんなあなたの本気を受け止めます。

 

 

 

当院のご紹介をご覧ください

当院の施術をご覧ください

 

自律神経失調症(偏頭痛)を改善された20代男性インタビュー

お客様の声

自律神経失調症による背中の痛みや睡眠障害が1回の施術で改善しました。

くすのき:当院を知る前にどんなことで悩んでいましたか?

佐藤様:、自律神経失調症による背中の痛み、睡眠障害、手足のしびれなどです。

くすのき:何が決め手となって当院を予約されましたか?

佐藤様:祖母から感想を聞き、自律神経失調症の原因の一つに姿勢の悪さもあると聞いたので来院することにしました。

くすのき:実際に当院を利用された率直なご感想を聞かせてください。

佐藤様:背中の痛みが楽になった。薬を飲まないでも夜眠ることができた。
口コミ一覧

当院の3つの強み

施術歴20年以上、施術数10万人以上の豊富な経験と実績

完全個室のプライベート空間で【院長が全ての施術を担当】します

駅から徒歩5分のロードサイドにあり通院に便利

女性に多い自律神経失調症とは?

特徴症状① めまい

立ちくらみが頻繁に起こることが多く、ひどい場合は常に揺れている状態にもなります。

特徴症状② 頭痛

頻繁に耐え難い痛みに襲われます。

中には太陽の光量が多い夏の時期は視界からいる光が頭痛を悪化させる引き金となります。

特徴症状③ 肩こり、腰痛

常に肩こりや腰痛でお悩みの方が多いです。

背骨の歪みを整体で整えることで改善しますが、痛みや違和感を感じ取る感度が自律神経の崩れにより高くなっている傾向です。

自律神経は感情の働きを理性が抑制すると崩れる

そのなかでも、理性により本能や感情を無理に抑制している状態が日常的になっていると危険です。

例えば、過労なんかがそうで、身体は休みたがっているのに仕事が忙しいと休めない状態が続いてしまいます。

これでは、本能や感情のコントロールする大脳辺縁系からは休息の指令がでているのに、それに反して理性をコントロールする大脳皮質がその指令に反する働きをしています。

交感神経と副交感神経の切り替えに問題

大脳辺縁系からの指令が抑制され続けていくと、脳内の視床下部で交感神経と副交感神経の切り替えが円滑に行えなくなってしまいます。

その結果、自律神経がコントロールができなくなり自律神経失調症となるのです。

では、過労以外にどのようなものが身近に自律神経に悪影響があるのでしょうか?

結局はストレスが原因

例えば、睡眠不足、季節の変化、騒音、不安、悩みなど、心身に悪影響をおよぼすストレスです。

そして、これらのストレスが溜まることで自律神経が崩れてしまいます。

では、自律神経が崩れると身体にどのような悪影響が現れるのでしょう?

身体への2大悪影響

ホルモンの分泌量異常

ホルモンは身体の成長や代謝、生理機能を円滑に機能させるために分泌される体液で、多すぎても少なすぎても問題が生じます。

免疫機能の低下

侵入してきたウィルスなどの異物から身体を守るための抵抗力が低下してしまい病気にかかりやすくなります。

以上のように、自律神経が崩れることで身体に大きな悪影響が現れます。

ですから、ストレスを溜めないように身近なところから改善していくことが大切となります。

それにより、一度崩れてしまった自律神経のバランスが徐々に改善され、自律神経失調症の克服につながります。

なぜ自律神経失調症には女性が多いのか?

自律神経失調症になる男女比率は、女性が圧倒的に多いとされています。

しかし、これは女性がストレスに弱いということではなく、女性は更年期に入ると女性ホルモンの影響を強く受け、自律神経失調症に陥ってしまいやすいと考えられているからです。

これは、女性にとって自然の摂理ですので、回避することは困難です。

しかし、自律神経失調症に陥ってしまう原因を回避することが可能なものもあります。

それはストレスです。

ストレスは、自分の欲求と理性のギャップが大きくなるほど増してきますので、時には自分の欲求に従い、好きなことや没頭できることを行うことが大切です。

次は、何事にも頑張り過ぎてしまう完璧主義な性格です。

本来は自分がしたく無いことでも率先して行ってしまう方は、自分が犠牲になっている状況が当たり前になりがちです。

時には他人に任せてみるなどして手を抜くことで、自己犠牲になっている状況を改善していくことが必要です。

そして、甘い物です。

東洋医学的には甘い物の取り過ぎは五臓で言うところの『脾』を損傷します。

この脾が弱ると自律神経系に作用し、ふわふわする感じ・めまい・立ちくらみ・抑うつ気分を発症させます。

イライラしている時などは、好きな物を食べ過ぎてしまうことがありますが、甘い物の過剰摂取は逆効果になってしまうので、注意が必要です。

自律神経失調症に陥る身近な理由を知ってますか?

当院の整体法、シンメトリー整体のご紹介です